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2008年3月22日(土)「広島県民文化センターふくやま」で上方落語”桂米朝一門会”があったんで行って来た。 ”桂米朝一門会”は、福山市では13年位前から不定期で行われとり、前回は2005年の12月じゃったが、その後、桂米朝師匠の骨折などで、しばらく開催されんかった。 今回はNHK連続テレビ小説「ちりとてちん」の影響か、前売り券が3日で売り切れたとかで、いつもより開場前の行列が長かった。 ”大入袋”も出る大盛況で、会場の一番後ろの通路に折りたたみ椅子を並べて、立ち見が無いよう対応しとった。 ちなみに”大入袋”の中身は10円じゃった。 出演順 「演題」 桂 ひろば 「ろくろ首」 桂 こごろう 「動物園」 桂 ざこば 「青菜」 桂 南光 「つぼ算」 -中入り(休憩)- 桂 米朝 「よもやま話」 桂 雀々 「手水廻し」 「ひろば」は、一番手のつかみが上手く、落語も面白かった。 「こごろう」は、虎の所作が上手くて面白かった。 「ざこば」は、つかみで内輪の家族話を持って来て、それが演題にうまく繋がっていくとこなんかは、さすがじゃ。今回一番笑おたで〜。 「南光」の高い声はよく通り、大笑いさせてくれる。 中入り後は、”よもやま話”と称して、「南光」と「ざこば」が「米朝」を真ん中にして、入場者の事前に書いた質問に答えるとゆ〜もんじゃった。 質問は例えば”息子が「ちりとてちん」を見て、落語家志望なんじゃが・・・”とか”米朝師匠はいつまで高座にあがるのか”とか、受け答えで笑わせてくれた。 じゃが、「米朝」の落語が聞けんかったのは残念じゃった。 「雀々」は亡き「枝雀」の芸風をそっくり受け継いで、大きな動作で会場を沸かせてくれた。 午後1時半開場、午後2時開演で、終演が午後4時半じゃった。 終演後、ホールで「雀々」が自分のCDや扇子を買った客に、サイン・握手会をしとり、扇子を買ってサインしてもらい、握手してもらった。 福山でこんな豪華な顔ぶれが格安の値段で見れ、大変愉快な時間を過ごせ、ぼっけ〜楽しかった。 しかし、出演者全員のつかみから本題に入った途端に演題がすぐ判るわしって、やっぱし落語の通ぢゃ・・・えっへん。 |
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ちょww 普通のロー○。ンをあんな風に使うなんてどういうテクしてんだよww |
大乱交スマッシュブラジャーズ 2008/04/19 10:32 |
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